シルクドゥソレイユ 日本公演 キュリオス

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シルクドゥソレイユ 日本公演

前回、「トーテム」で約136万人の人々を魅了した「シルクドゥソレイユ」が、またまた日本にやってきます。今回上演されるツアー・ショーは「キュリオス(KURIOS)」、19世紀の産業革命の時代を彷彿とさせながらも、近未来を感じさせる不思議な雰囲気の舞台、その舞台に登場するキャラクターたちが、どんな演目で私たちを魅了してくれるのか?

 

また、これまでに大胆かつ革新的なイベントやステージを演出を数多く手掛けてきたミシェル・ラプリーズが、どのような演出手法を駆使して観客を夢のサーカスの世界へと導いてくれるのか?

 

さらに前作の「トーテム」には、宮海彦さんという日本人の団員の方が”カラペース”という演目に出演されていましたが、今回のキュリオスにも、BLACKさんという方が、出演されています。BLACKさんは、過去にニューヨークで開催されたヨーヨー世界大会における金メダリスト、今回のキュリオスでも、「ヨーヨー」の演目で、スピードあふれる演技を披露してくれるようです。

 

今回の”キュリオス”も、2018年2月7日(水) の東京お台場ビッグトップを皮切りに大阪、名古屋、福岡、仙台の特設会場(ビッグトップ)で上演されます。

 

これまでのシルクドゥソレイユ日本公演と観客数
・ファシナシオン 1992年(71万人)
・サルテインバンコ 1994年(56万人)
・アレグリア 1996年(67万人)
・サルテインバンコ2000 200年(124万人)
・キダム 2003年(132万人)
・アレグリア2 2004年()114万人
・ドラリオン 2007年(149万人)
・コルテオ 2009年(167万人)
・クーザ 2011年 (121万人)
・マイケル・ジャクソン ザ・イモータル ワールドツアー 2013年 (31万人)
・オーヴォ 2015年(132万人)
・トーテム 2016年(約136万人)

 

 

ビッグトップとは、「移動式テント」のことで、前回の”トーテム”では、ビッグトップからデザインも一新されています。

 

 

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